ふみにっき

本当は怠け者なのに日々働き者のふりをしている学生の日記です

面倒だなあ、結婚とか、家族とか

もうタイトルそのまま。

面倒だなあって思うことや、

私が考える、理想の人との繋がり方とかを適当に書いていきます。

 

少し前まで、結婚というのは一種のステータスだったように思います。

(今でもそう考えている人は一定数いるとは思いますが。)

結婚していないと、少し変わり者、みたいな扱い。 私の親世代くらいまでなら、未だにあるのではないでしょうか…

 

結婚して家庭を築くのも素敵な生き方ですが、それが人生の一番の幸せ、みたいな価値観はどうなんだろ? と思います。

最近は「結婚しない幸せ」という言い方をよく聞く気がしますが、それでも全然よいではないか! と。

パートナーがいるのは確かに心強いかもしれませんが、ふつうに友達じゃダメなんだろうか。

 

結婚って、すごーく大変だなと感じます。

言ってしまうと契約だし、一度すると取り消すハードルはなかなか高いし、法律で決められている「婚姻の条件」みたいなのも訳わからん縛りだらけです。 

 

何故そんな、一人の人間とそこまで固い関係を保たねばならないのか…

息苦しいなあ、と感じます。

 

大切に思う人がいるのは良いこと、本当に素敵なことだと思います。

でも、結婚、しなくても良くない…?

というか、結婚の在り方が、重すぎない…?

もっと気軽な感じの何か、ないんでしょうか。

一緒にいたいなら一緒に住めばいいし、週一でしか会いたくないなら、普段は別に住んでデート感覚で時々会えばいいんじゃないか。

 

貞操だって、法律で決めるほどのものか? と思います。

結婚したら他の人とはダメ、な重大な理由、あるのか?

人間って飽きやすい生き物だし、同じ人としかできないの、きつくないか…?

子供が生まれたりとかしなければ、別にその辺は寛容でいーんじゃないかなと思います。

まあそういう価値観は人によってかなり違うと思うので、夫婦で互いに納得できれば何でもアリだと私は考えます。

 

 

結婚が人生の一大イベントだと捉えられているのは、その後の人生を大きく左右するからですよね。 たぶん。

新しい家族ができたら、自分の人生を自分の都合で軌道修正するのは、なかなか難しい。

 

でも、もっと流動的で自由な「家族」の可能性、ないんでしょうか。

家族は一般には、血縁関係で結ばれた人たちですが、そうじゃない人たちとも、さっと「家族」になれるような…なんか、何といったら良いのか。

シェアハウスってあるじゃないですか。 そういう感じで、自由に出入りして自由に関わる、好きならずっとそこに居ていいし、嫌になったらいつでも抜け出せる、そんな流動的な関係性の中に、一生いることはダメでしょうか。

 

たぶん、私が言いたいのは、

家族というものに拘らないで生きる(いなくてもつくらなくても良い)ということ、

自分の好きな人と程よい距離感で生きていけたらそれで十分に最大に幸せだろう、ということです。

 

結婚も、したい人はすればいいけど、法律に書いてあること全部を守らなくても、夫婦だと名乗って良いと思うんです。

夫婦でいたいと互いが思うなら、それだけでもう夫婦。 (一つ屋根の下に住んでいなくても、夜は互いに別の人と過ごしていても、まあそれは大して重要なことではない、と。)

 

自分のあり方、自分たちのあり方は、自分で、自分たちで決めていいはず。

何故周りから、法律から色々と言われなければならないのか?  

そろそろ、それを無視する適当さ、ある意味での雑さを、持ってみてもいいんじゃないかと思います。

 

自分を固定化するな、流動的に生きろー!

と、スカイツリーの上から叫びたい気持ちです。笑

靴箱を公開してみる

我が家の靴箱の公開など、誰得…?

 

まあ、良いのです、片づけも断捨離も所詮は自己満足!

結果として住みよくなったりするのであって、動機は大したことない場合が多いです、多分。

 

我が家、かつての私も含めモノを捨てられない人ばかりで、靴箱もあふれ返ってました。

入りきらない靴が玄関に散乱していて…

 

たくさんあるせいでメンテナンスも出来ておらず、何だかきたなーい状態で、履くのも全然気持ちよくなかったです。

 

でも段々と私が減らしていって、今、主に履いているのは2足のみ(無印のスリッポン、同じく無印の革靴)という状態に。

他に持っているのは、

・登山靴

・ランニングシューズ

・クロックス

・スーツの時用のパンプス

という感じですね。

まだ減らせる気がするなあ…

 

まあいいや、公開しましょう。

まずは1枚目。 これはよく履く靴コーナーです。

 

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一番上の3足は自分のです。

スリッポン、パンプス、革靴。

真ん中3段の6足は、おかーさんのです。

一番下の3足は、おとーさん。

 

靴が多かったときは、一段に無理に4足いれてました。

その見た目の美しくないこと…

ここまで減らせてよかった。

 

あ、まだ2枚目があるんだった。

こちらは使用頻度があまり高くない靴コーナー。

 

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なんだか下の段がごちゃごちゃしてますが…

 

兄の靴が4,5足、母のパンプス、私の登山靴やクロックス、レインブーツとかですね。

あれ? おとーさんの靴、ここにはない!

おとーさんを見習って、もう少し減らしたいものです。

 

名だたるミニマリストさんのブログを見ていると、靴ももちろん少なくて、整然とした靴箱にうっとりします…

が、ブログをお書きになっているミニマリストさんのお宅と、我が家、もちろん家族構成も、家族の趣味も違うわけです。

 

ついつい、「ミニマリスト」ランキングトップのブログを読んでは、

我が家もこんな風に出来ないかな? もっと減らせないかな?!

と思って勢いでモノを捨てたりしがちだったのですが、よく考えたら環境が違うのだから、同じようにやっても上手くいくとは限らない。

 

我が家は4人家族で、両親はどちらも働いていて、兄も私も毎日外に出かけるし、みんなそこそこ運動もする。

加えて私には登山という趣味があるので、登山靴やクロックスも必要なわけです。

 

どちらかというとアウトドア寄りなので、靴はまあ、これだけあっても良いのでは、と、最近ようやく納得できるようになりました。

自分はミニマリストになりたいけれど、家族にもそれを強いるのは絶対にだめですし。

 

私がモノを減らしているのを見たおとーさんやおかーさんが、触発されて整理してくれないかな、と日々願っています。笑

 

靴箱の整理は一段落したので、次は自分の部屋です。

自分の部屋はここ1年でかなり変わりましたが、(勉強机を撤去したり、カラーボックスの数を半分にしたり…)まだまだ見直せるところがあるので、試行錯誤してます。

 

その経過もまた書きたいなあ。

以上、ミニマリストを目指す大学生より、我が家の靴箱事情でしたー。

 

 

登山録2

私、大学で登山サークル(ゆるめ)に入っています。

月に一度、みんなで登山しに行くのですが、かなり人数が多く、多い時は5,6の班に分かれて、それぞれ少し違うルートを登ります。

 

登山録といっても細かいタイムスケジュールとかコースは書きません。 書けません。笑

単なる私の登山感想、です。

 

今回は群馬の白砂山!

 

白砂山登頂してきました!!

 

と、言いたいところですが、新入生も入ってきたばかりで初心者もたくさんいる今回の山行、男女混合の班で白砂山まで足をのばす余裕はないだろういうことで、あらかじめ八間山、堂岩山を登る周回ルートと決まっていました。

 

ちなみに男班というのも存在していて、男子しかいないので他の班よりきついコースを登ることになります。

今回の山行では、男班だけは白砂山まで行くコースでした。 羨ましい。

 

しかしですね、思っていたより雪が溶けてなくて、どの班も予定していたコース通りには登れませんでした。 しゃーない!

 

私の班も、ざっくり言うと

池ノ峠の方から八間山を目指し、次いで堂岩山、で地蔵峠の方に降りていく

というルートだったのですが、堂岩山の向こう側にまだかなり雪があったらしく、降りるのは無理だろ! となって、来た道を引き返すというだけの山行になりました。

それによってコースタイムが予定より伸び、何だかんだ7時間の山行になりました。 ヘトヘトでした。

今年度初の本格山行でワクワクしていたはずの新入生達も、「え? 今来た道を引き返すんすか…?」と割と絶望顔してました。 

 

でも、良かったのは、本当によく晴れたんですよ!

見てくださいこれ。

 

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天気、最高!!

 

やはりどんなに良い山でも、雨山行はきついです。

我々サークルでゆるりと登っているので、雨でも楽しめるほどの山好きは正直あんまりいません。

私も雨だとガン萎えします。 去年の7月の根子岳では泣きそうでした。

 

今回は稜線歩きが多いコースだったので、同じ登山道を往復でも、本当に景色を楽しめました。

すごく、楽しかったです…

まあ、正直いうと、体力的には私はきつかったんですが、班のメンバーが最高だったので何とかなりました。

先輩優しいし、後輩面白いし。 同期は頼れるし。

 

あー! 登山サークルに入って良かったー!

と、下山後は心から思います。

急登に出くわすと、その度に心から後悔するんですけどね。笑

 

次の山行は7月! 待ちきれない。

それまで体力アップに励もうと思います。

 

 

 

 

早稲田といえば、油そば

早稲田といえば

 

野球、ラグビータモリ堺雅人

 

バンカラ高田馬場での騒ぎ、学生の多さ、

 

安くて量があるご飯屋さん、ラーメン屋さん、

 

そして、何より

 

油そば

 

であると、私は勝手に思っています。

 

大学に入るまで油そばを食べたことのなかった私ですが、

 

「早稲田に来たからには油そばを食べなきゃ!」

 

油そばを愛せない者は早大生ではない」

 

「えっ? 食べたことないの? 早大生失格!」

 

などなど、色んな言説を耳にし、まだ新入生の頃、半ば焦燥感に駆られながら食べてみました。

 

そしたら超、美味い!

 

自分はもともと食べるのが好きで、食べる量も多い方なので、早稲田の油そば文化にすぐ適応できました。

 

油そばだけでなく、ラーメンも普通に好きです。

早稲田には本当にご飯のお店が多いのです。

馬場まで足を伸ばせば、もうキリがありません。

 

で、今日は図星の油そばを食べました。

 

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昨日は学会でした。

 

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トッピングもりもり。笑

 

先週は初めて武道家という家系のラーメン屋にいって、その美味しさに感動!

さすが、早稲田のラーメン部門1位です。

 

麺ではありませんが、のらくら(のらりくらり)なんかも好きです。

 

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オムライスが有名なレトロとか。

(正式名称は Le Cafe RETRO)

 

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いつか新聞に載ったこともある、ハンバーグランチのキッチンミキ。

なんとワンコインで食べられる!

 

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あれ? 油そばについて語るつもりが、ワセメシ特集になっておる…

 

早稲田に来てよかった! と思う瞬間はいろいろありますが、やはり、ワセメシを食べてる時に最も思うかもしれません。

 

早稲田の近くに来たら、ぜひワセメシを食べてみてくださいねー!

 

 

ミニマリズムの浸透

いつの間にか、ミニマリストを目指していました。

 

気づいたらモノをたくさん捨てていて、気づいたら物欲が減っていました。

 

自分の持ち物に妥協できなくなりました。

 

安いしまあまあの質、というので買ってしまった品は、大抵はやはり気に入らない。

最終的に、捨てることになる。 

 

そんなつまらない消費をしないように、モノを選ぶ時はものすごく慎重になりました。

 

かといって、一目惚れする品がないかというと、そうではない。

やはり目に留まって、あぁこれは…! と思うものはあります。

 

そういうモノとの出会いは楽しいので、そういう時は自分のアンテナに素直に、買います。

 

モノはきらいではないのです、ただたくさんあるのは、何とも煩わしい。

 

だから増えないように気をつける。

自分に要らないであろう、10年後も使っている未来が見えないようなモノは、さっさと手放す!

 

捨てるとき、手放すときに躊躇した時は、「50歳になっても、これ、持っていたいかな?」と自分に問いかけます。

すると大体、「要らんわ!」ってなります。

 

人間が生きていくのには、そんなにたくさんのモノは要らないのだと、いろんな本に書いてあったり、名だたるミニマリストさんが言っていたりしますが、アウトドアをする身としては、本当にそうだと思えます。

 

登山で何泊もかけて縦走する時、背負いきれないほどの荷物は持っていけない、いかない。

 

人間はこれだけあれば自然の中で生きていけるのか、と、そう実際に体感すると、モノまみれの家に戻ってきた時に、片っ端から捨てたくなります。笑

 

 

私がモノを整理しまくってるのを見た母が、珍しく、ほんとに珍しく、靴を捨てました。

 

「これ、うーん、履いてないな、要らないな」

 

お、お母さん…! ついにミニマリズムの見地が分かった…?!

 

母が靴を何足か捨てたのを機に、靴箱を綺麗にしてみました。

写真を撮り損ねましたが。

 

そしたらまあ、何と気持ちのいいこと!

 

母子ともに大満足です。

 

モノがきれいに収められているのを見るのは、何とも気持ちがいいです。

 

ストレスはどこへやら、です。

れいになった靴箱を前にニマニマしながら10分、15分…ちょっとした変態ですね。

 

でもまあ、自分の姿を見て母がモノを整理しようという気持ちになってくれたのは、嬉しかったですねー。

 

こうしてミニマリズムをじわりじわりと我が家に浸透させていく、ひいては日本中に浸透させていくのが、私の野望です。笑

 

映画『君のまなざし』

友達がチケットをくれたので、観てきました。

 

新宿で美味しいフレンチトーストを食べたあと、そのまま映画館へ。

 

スピリチュアルミステリー、としか聞いてなかったので、よく分からないまま観始めましたが、なるほど、スピリチュアルでした…最初少し怖かった。

俳優さんの演技力が ? って感じでしたが、スピリチュアルなシーンだけやたら上手くて、迫力がありました。 ギャップに少し笑いました。

 

まあ、面白かったです。

神道とか神社とか好きな人は良いんじゃないかな。 私もけっこう神社とか好きな方なので、楽しめました。

すっごくおすすめ、ではないけれど、まあ一度観てみてもいいのかなー、くらいです。

 

以上、すごく雑な映画感想メモでした。 

 

断捨離録(写真たくさん)

私は断捨離が好きです。 趣味です。

ミニマリストに憧れてます。

 

きっかけは、多分、高校生の時にインテリア誌を読みあさっていたことです。

いろんなのを読む中で、収納に目覚めて、整理収納コンサルタントやアドバイザーの方のブログを読みまくっていました。(主に本田さおりさん。 ファンです。)

 

そうする内に、ミニマリズム、というワードをよく目にするようになって、ミニマリストのブログを読んだり本を買ったりしていたら、いつの間にか、ミニマリスト予備軍に…!

 

高3のとき、大学受験を終えて一段落したあと、部屋にあるものを捨てに捨てました。

ごみ袋、一体いくつ使ったんだろ…

もう使わない参考書や問題集を処分するのを手始めに、よく考えたら意味のない雑貨飾り、何年分もの月刊Gファンタジー、オタグッズ、もう着ないであろう洋服、小・中時代の思い出の(?)品々…とにかく、捨て!

 

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△受験時代の問題集とか模試の解説たち(私大文系なのがまる分かり)

 

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△中学の時から読み始めた月刊Gファンタジーたち

 

月刊Gファンタジーをきっかけに漫画やアニメにはまり、いわゆるオタクになったのですが、私は物事にはまると形から入るタイプ、ゆえにグッズ集め魔と化しました。

今でこそ、あんなに使わない物ばかり買って、大切にしまい込んで満足して、ばかだなーって思いますが、当時の私は、楽しくて仕方なかった!

ボカロにもはまっていたので、毎夏ファミマで開催される「ミクくじ」にもかなり課金してました。 オタクこわい。

お金のない中学生の時でも、ミクくじに一回5000円とか投資してました。 本当こわい。笑

 

まあそうやって集めに集めたグッズたちも、大学受験が終わる頃にはすっかり色あせて見えて、わりと躊躇なく捨てられました。

無慈悲…冷酷なオタク…

でも、特に思い入れのある作品のはなかなか捨てられず、今でも少し残っています。

月に一度くらい部屋のものを整理するので、その時に決心がついたら捨てる、という感じで、時間をかけてものを減らしていっています。

一度に全て捨てるのは、気持ちいいけどなんとなく悲しい気持ちになるし、ゆっくり捨てることで、一つ一つのものに申し訳なさを感じることができます、私的に。

 

で、この間、ついに1年間捨てられずにいたあるモノ、捨てました!

 

\2014年の黒バスカレンダー/

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もう2017年じゃん…なぜ取っておいた…

いやね、黒バス、高校生のときにすっごいはまったんですよ。

でもう、カレンダーからクリアファイルから何から買いまくって、一番くじも投資しまくりました。 ざ・オタク。

本当にカレンダーのイラストがかっこよくて、ぱらぱらめくるだけで幸せを感じてました。 

でも、そろそろ、グッズからは卒業しよう…と思って。

漫画は読んでも、グッズは買わない。 そういうミニマルオタク(?)になりたくて。

さよなら、私の最後の黒バスグッズ…(泣) 

 

あと、こういうのも。 タペストリー。

 

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ノイタミナ作品がけっこう好きで、特にサイコパスにはまりました。

タペストリーはポスターより特別感があって、すぐに手を出してしまい…

 

まあ、ふつうに紙のポスターもいくつかあったのですが。

 

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EGOISTのCDの初回限定特別プレゼント的なのでゲットした、オリジナル両面ポスター、リンレン、キノの旅、青エク…

 

これ以外に持っていたものは高校の時に捨てられたのですが、これらはなかなか手放せず。

しかし、大学2年になって、ようやく決心がついた! さようなら、かつて私のオタ部屋を彩ってくれたポスターたち…(再び泣)

 

とまあ、お見苦しい写真をたくさん載せてしまいましたが、オタクになったことがある方なら、分かってくれるでしょう。

 

他にも勉強机や棚を処分したり、大物も捨ててます。

これ以上捨てるものがない、究極の部屋の状態に早くしたいものです。

ミニマリスト目指して、これからも頑張るぞー